寒い冬と暖冬だった冬・この中間くらいがいいな

この冬も昨年みたいにあったかいのかなと感じたのは年明け、仕事再開で一週間程度通過してみたら平均的な冬の気温でした。年末の長期予報で説明の寒い冬、そのままというもので気温も低いですが雪の量も初冬から多いようですね。北海道の一部では11月だったか50センチくらいの積雪、中旬時期も各地で雪の天気だったし、下旬も月曜から火曜日に結構多いでしょうという予報です。変調天気の前ならば沢山でも冬だから、多いのは普通という感覚でしたが、今年の雪は暖冬の昨年分も雪かなという気がします。冬スポーツでも楽しむ人ならこの天気はよいけれど、暖冬だった冬の気温と寒いという今年の冬、この中間くらいが生活やレジャーにはいいですね。ドカ雪の前も平野部で結構寒い気温はありましたが、ぽかぽかの冬から一年後がギュッと寒いというのもすごしにくいです。冬景色は霧氷とか流氷とか見るだけならば美しいですが、生活ベースはうっすら白いくらいがベストですね。